MENU

BLOGブログ

日常

食べたいものでわかる体の不調

2023.08.16

私は昔から辛い食べ物が大好きです。
小学生の時に初めて台湾ラーメンを食べた時が
それの始まりだと思います。
辛いのにやめられない感じでした。

それから大人になるまでずっと辛いもの好きは変わらず、
歳をとるにつれて辛みの耐性が付きすぎて
今となっては自分でもおかしくなったんではないか
と思うくらい激辛でもおいしく食べられます。
毎日でもいいくらい。


無性に食べたくなる時や、
しばらくずっと辛いものばかりを欲する時期もあり
異常かもと思い調べてみました。


★辛い物が食べたいとき★
ストレスが溜まっているサインかもしれません。

確かにものすごく辛い物を食べた後って、
なんだか頭がスッキリする気がします。
でも自分はいろいろとストレスをあまり感じないタイプなので
関係ないのかなと思いますが一応気に留めときます。

ちなみにそんなときのおすすめの食べ物は
・肉
・野菜
・小魚
・卵
・果物
だそうです。全部食べたい。


他にもありました。


★甘いものが食べたいとき★
疲労がたまっているかも

おすすめ食材
・肉
・魚
・大豆製品
・卵
・キノコ

★しょっぱいものが食べたいとき★
ミネラル不足やストレスの可能性

おすすめ食材
・肉
・魚
・海藻類
・ほうれん草
・小松菜

肉ってすごいですね。


他にもたくさんありましたしたが
最後に1つ。


★炭酸が飲みたいとき★
カルシウム不足かも

でも炭酸は骨のカルシウムを削って、
更にカルシウム不足を引き起こすらしいです。

でも喉乾いてるとき炭酸を一気飲みすると最高です。


無性に食べたいものが出てきた場合、
なにか栄養素が不足しているサインかもしれないですね。

 

ブログ記事一覧に戻る
ご相談・お見積もりはこちらから