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日常

未来からの手紙 3通目

2022.06.25

こんにちは!

 

 

 

 

今回ブログを書いているのは

2023年に弊社に入社する福岡県出身の大学生です。

(ここではS.Iさんと呼ばせていただきます)

 

 

 

S.Iさんの特徴は一言で言うと「真面目」、

 

しかし、

 

本人はそんな性格を短所と捉えているようです笑。

 

 

 

それはなぜか本人に聞きました。

 

 

 

 

するとこんな言葉が返ってきました。

 

 

 

 

 

「真面目な人ほど馬鹿を見る」

 

 

 

 

 

 

これを聞いたときは

 

 

 

 

 

 

「確かにそうだ… おそらく過去の経験から

そう思ってしまった簡単な言葉で深い意味だろうなと」

 

 

 

 

 

 

 

 

私は思いました。

この短所は長所に変われると!

 

 

 

 

 

 

 

ここからはそんなS.Iさんの就活の話についてお話しします。

 

 

 

 

 

 

 

ではバトンタッチします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

S.Iです。

 

今回は私の就活のお話についてお話しします。

 

 

 

私は幅広い分野で活躍し

 

 

企業と社会に貢献したいのと

 

 

 

スピード感を大事にしていきたいのを

 

 

 

就活の軸として企業を絞り、

 

 

 

 

 

選考に進んでいました。

 

 

 

 

 

選考には進むものの進んでいくたびに

 

 

 

本当に

この企業で「何を」したいのか本来の考え、

 

 

 

最終的な目的から脱線することが多くなりました。

 

 

 

 

じゃあ

何故脱線していったのか?

 

をよく考えました。

 

 

 

 

 

 

 

答えは簡単でした。

 

 

 

 

 

面接前は

とりあえず企業について調べていれば対策はできる。

 

 

 

 

 

 

しかし、

 

 

いざ面接、選考が進むと

相手にいい印象を与えるために

本来の自分を見失ってしまっていると。

 

 

 

 

 

私は、

本来の自分を見てもらうために

 

 

 

 

 

面接は自分の軸、

 

 

質問について、

正直に答えていました。

 

 

 

 

 

なぜなら、

面接の質問の返しはいくらでも答えがあるからです。

 

 

 

 

 

 

でも、

いくらでもあるというのは

答えにくい質問はいくらでも逃げ道があると思ったからです。

 

 

 

 

 

 

 

その逃げ道が

私の中では脱線する部分だと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

正直に話してだめなら

縁がなかった、

次に進むようにしていきました。

 

 

 

 

 

 

 

その結果、

軸もマッチし正直に答えた結果、

御社に入社することになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一ついえるなら社員の印象も見ていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

これから働く方々なので

コミュニケーションがとれるか重要視していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長々と話しているので簡単に言えば

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1.難しい質問でも正直に答える

2.社員の方々の人柄を見ていた。

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