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日常

働くをアートする3つの相関関係

2021.09.08

相関関係とは2つの物事が合って

1つが変化するともう一つも変化する

これが相関関係。

※相手に関わっている関係。

 

 

 

 

 

楽しさ が増えれば アイデアも増える

 

クリエイティブな仕事をする時

相方が欲しい

 

 

 

 

人と関わることで楽しくなる

だから一人の時よりもアイデアが生まれるし

アイデアが加速する

だから

仕事は楽しくした方がイイ

 

 

 

 

 

 

例え一人でも

その仕事を楽しんでいたら

アイデアは無限に湧いてくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事を楽しめない人ほど

毎日ブログのアイデアでるの凄いですね

というコトを言ってくれる。

 

 

 

 

 

 

コメントとしては有難いのですが

凄いのは(自分で言うんかい)

続けていること

 

 

 

 

 

 

 

楽しんでやっているので

アイデアだけなら楽勝です。

 

 

 

 

 

 

 

労力として関わってくるのは

書く事や調べること、それの時間を作ること

 

 

 

 

 

 

 

 

挑戦の回数 が増えれば 自信も増える

 

仲間作りに必要

 

 

 

指示されたことだけ

やったことのあることだけ

しているうちは

 

 

 

仲間について行っているだけ

 

 

 

 

 

 

それが悪いとは言いませんし

そういう人も必要です。

 

 

 

正確には必要としている人は多いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

挑戦 とは

 

自分がやったことの無いもの(戦い)に挑むこと

挑んで実際に戦うこと

 

 

挑むことは決断力が必要

戦うことが行動力が必要

 

 

 

 

 

 

挑戦の回数は経験値に直結します。

 

だから

 

挑戦の回数が多いほど、結果はどうあれ

 

自信に繋がります。

 

 

 

 

負けた理由をしっかり理解してないと

 

経験値も半減してしまいますけどね

 

 

 

 

 

そして、また

挑戦します。

 

 

 

 

 

 

その時には

何故かいつも、仲間が増えているっていうね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

余力 が増えれば 利益 が増える

 

 

業務改善に必要な考え方で

みんなやりがちなのでが

大変だからもっと頑張ろうってアクセル踏みがち

 

出る杭は打たれるが

貫通した杭は打たれない

 

という考え方が蔓延してしまった結果かもしれません。

 

 

ビジネスにおいて

余力がない状態で

利益を産むことはほぼできません。

 

 

 

 

 

 

利益が増えてない!と感じたら

一度立ち止まって

余力を増やす方法を考えてみてはいかがでしょうか

 

 

 

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