MENU

BLOGブログ

日常

得意じゃないな

2021.04.16

営業得意じゃないな

という

営業さんと

採用フローについて打合せをしていました

※ストイックなんでしょうね 笑

 

 

 

 

 

 

これは好みの話ですが

 雄弁で自分本位な営業さんよりも

共感能力の高い営業さんが好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな方と話をする中で

タイミングって大事だよね

 

 

 

 

人が行動するときの

根拠

ってなんだろうという議論をしました。

 

 

 

 

その時のミッションは

 

 

 

 

当社の事を

 知らない人・知っている人

面接を受けたくなる(≠入社したくなる)

には

 

どうしたら良いか

 

 

「入社したくなる」は面接や見学に来ていただいてから
 決めてくだされば良いと思っています。

 

 

 

 

例えば

 ・面接で有益は話をしてくれる

 ・受かりそう

 

 

 

 

選ぶとしたら どちらか

 

 

 

 

転職活動1か月目であれば

 ・面接で有益は話をしてくれる会社

 

 

 

転職活動3か月目であれば

 ・受かりそうな会社

 

 

 

 

と結論付けた。

 

 

 

 

 

離職してから転職する人の

 モチベーションは

  3カ月が限界点

 

 

 

これは年齢、経験問わず

割とみんな同じで

 

 

 

面接で受かり始める時期は

 

 3か月目~4か月目

(速攻でバンバン内定獲得するタイプは除く)

 

 

 

※個人的なデータなので、アテにしなくても結構です。

 ただ、共感する人も少なくないのでは?

 

 

 

 

 

営業得意じゃないな

アウトプット得意じゃないな

 

 

 

 

 

 

と言いつつも

 

 

 

 

 

 

 

この人、人動力がある

と思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしが勝手に考えた

 売れる営業職の人物モデル

 (ペルソナと言われるもの)

 

 

 昭和の営業職

   雄弁なゴリ押し、行動力特化

 

 

 

 

 平成の営業職

   プル型マーケティング、傾聴力特化

 

 

 

 

 令和の営業職

   お客様はフォロワー、応援したくなるアイドルタイプ

 

 

 

 

 

足で稼ぐ

今の時代は、トランザクション!(やりとり回数

 

【注意】

 無駄なやりとりは嫌われるモト
「効率」とか「生産性」が流行りだからネ!

 

 

 

 

リアルなショップは強いものの

 

 

-----------------------------

リアルなショップの情報は

google mapで検索・確認する

-----------------------------

 

 

 

-----------------------------
お店は、
 営業時間やお休みを設定する

お客さんは、
 内容を確認する
-----------------------------

 

 

 

これらもトランザクションの1つ

 

 

 

 

お店に来てもらう

前に、実はデジタルなやりとりが実在していることを

自覚しないといけない。

 

 

 

 

 

 

みんないつの間にか取り組んでいる

デジタルトランスフォーメーションなのであった

コンボイ

 

 

 

 

ブログ記事一覧に戻る
ご相談・お見積もりはこちらから