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人事評価制度の受け止め方crazyside

2021.04.14

人事評価制度の受け止め方

 

 

当社のこの時期に

人事評価が各上長により行われます

 

 

 

私の場合は

評価されるだけなので

 

 

 

気楽なものです。

 

 

 

 

 

というのも、

 3つの目線で評価面談を受けているので

 割と楽しいお時間です。

 

 

 

 

 

1つの目線として

 評価制度を評価する目線でいること

 

 

 

 

 

2つ目の目線として

 評価者がどの程度

 わたしの業務を理解しているか測ること

 

 

 

 

 

3つめの目線として

 評価者のことを好きになるか、嫌いになるか

 自分のココロの動きを測ること

 

 

 

 

 

 

それぞれの目線について

解説してみます。

 

 

1つめ

 評価制度を評価する目線

 

 

これを作った人に言いたいことは

何がしたくて作ったのか

 

会社を良くしようと思って作ったのか

 

 

血の通ってない評価制度は

人の心を手放すだけだよっ

 

 

自分の会社の評価制度を今から作ろうと思う人が居たら

外注するのはオススメしません。

 

 

 

ある程度の規模を超えてこれば

無機質な評価制度で

無機質に評価すればいいと思う。

 

 

それが嫌だから中小企業に居るんだけどねっ

 

 

 

お客様のありがとうが最高の評価でしょ?

 

 

 

 

 

2つ目の目線として

 評価者がどの程度

 わたしの業務を理解しているか測ること

 

 

 

 

 

 

これは慢心の塊みたいな自分を戒めてくれるので

ここでの酷評は楽しくて仕方ない

若干Mっ気が漂うけど・・・

 

 

 

 

ワタシはドS

※ShiningのS

 

 

 

 

 

 

3つめの目線として

 評価者のことを好きになるか、嫌いになるか

 自分のココロの動きを測ること

 

 

 

これは酷評であればあるほど測れるポイント

 

 

 

 

厳しいことを言われても

その人と共に在りたいと思えること

 

 

 

 

 

 

 

それが信頼関係であり

人事評価制度がクソみたいな内容だったとしても

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシはココにイルヨ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

I will be かまってちゃん with your dream

 

 

 

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