MENU

BLOGブログ

日常

コミュニケーションをサッカーに例えた話

2020.12.21

コミュニケーションをサッカーに例えた話 
 ※1回操作ミスで消えた ショックな幻の記事(ボヤキ)

 

 

 

 

 

質問とはパスである。

 

 

 

 

 

ここからは、
サッカーのフィールドをイメージして読んでください。

 

 

 

 

 

質問をサッカーのパスに置き換える。

 

 

 

 

 

自分のちょっと前に出してくれるパス(答えやすい質問)は次の動作(会話)に繋げやすい。

 

 

 

相手の前の方にパスを出せば

 きっと相手もゴールに向かって走ってくれる

 

 

 

 

 

 

良かれと思ってか

 今いるところにパスを出してくる人が居る

 相手は多少進めるのかもしれないけど

 

 

 

 

 

チームとしてはあまり進まないよね

 

 

 

 

 

強い言葉は強いパス

 

 受け取るのも一苦労

 人によっては、やめてほしいなって思うことも少なくない

 時には、

 
 強いパスはゴールを産むこともある。

 

 

 

 

 

 

弱い言葉は弱いパス

 
 弱い言葉は、優しくもあれど

 出した側の意図を勘違いさせてしまうことがある

 

 

 

 

 
 うっかり迎えに行くと

 本来渡したい相手はアナタではないのかもしれないし

 

 

 

 遠まわしに違う人に拾ってほしいパスなのかもれない

 

 

 

 

 同じフィールドに立ったなら

 人の会話(パス)はしっかりと把握しておくことで

 戦況を捉えることができる

 

 

 

 

 

 

質問はパスである。

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり

 

 パスはゴールに向かって繋げるものであり

 

 パスは前に進むために他人に力を借りることであり

 

 パスを出す分、パスを返してもらえる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうすれば、

シュートを打つ回数も増えるし

シュートが決まる回数も増える

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アナタはいつでも

好きなフィールドに立つことができるはず

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこに立てない理由は

そのフィールドには、自分より上の選手が居るから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、ビジネスでは

自分より上の選手とプレーすることは

プロサッカー選手より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遥かに簡単である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から1日1回パスを出してみてはいかがでしょう

ブログ記事一覧に戻る
ご相談・お見積もりはこちらから