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日常

オンラインセミナー報告からの違う話

2020.12.09

【オンライン開催】これからのデジタル変革時代を進む「マインドセット」の見つけ方~第4回Network:ネットワーク効果

 

 

 

マインドセット:概念、方法、仮定のこと
        世界観や考え方と解釈するとわかりやすいです。

 

 

つながりのマインドセット

 社会

 デジタル

 組織

 つながり

  etc...

 

 

 

セミナーの基本の流れ

 インプットの時間

 ワーク(チャットへの入力で考え方の共有など)

休憩

 対話

 まとめ

 

 

 

アジャイルは素早いという意味

 

 

 

ネットワークの重要度は目的によって急所が変わる

 

 

 

セミナーを受けながら

これを打ち込んでいましたが

 

 

 

 

早々に諦めました。(´・ω・`)

 

 

 

 

ともかく

 デジタルな時代になったので

  リアルでは出会えない人と知り合えたり

 

人のリレーションシップの在り方が変わりますよ!

 

ここでいう
 ネットワーク理論は
  パソコンの話ではなくて

 

 

 

人のネットワークのこと

 昔、人脈という言葉もありました。

 

 

 

 

 

みなさん

 自分というモノを中心に

  強いつながり:家族・会社の人・常に交友のある友人など

  弱いつながり:前職の仲間、飲み会で会った人、同じ勉強会の会員

  つながりの外側:弱いつながりの人が属している、別の組織の人々

 

 

 

 

一見、

 弱いつながり:前職の仲間、飲み会で会った人、同じ勉強会の会員

は、そんなに重要じゃないようにも思えるゾーン

 

 

 

 

 

 

しかし

 

 

ネットワーク理論では

 つながりの外側:弱いつながりの人が属している、別の組織の人々

 

 

 

と自分を繋げてくれるブリッジ(橋渡し)という役目になってくれることがある

 

 

 

 

 

これからの時代

ブリッジ役に焦点を当てる(自分がなるのか、ブリッジの知人を持つのか)

ことが重要な要素の一つだと言っている。

 

 

 

 

 

最近

取り組んでいることは

話をするとストレスのかかる人と話すこと

 

 

 

 

 

私の場合は、

 正体不明の頭のいい人達に囲まれてみること

※正体不明というのがミソです。

 

 

 

 

 

見た目や経歴により

自動的に推察が入ってしますので

 

 

 

 

 

できれば目隠しして

はじめまして からお話をしてみたい

 

 

 

 

 

 

 

ダニング=クルーガー効果 というモノがあります。

 これは、何かを学ぼうとするとき

「自信」と「知識や経験」がどのように相関(関わるか)するかを

定義付けたもので

 

 

素人が 少し 知識や経験 をして 出来る を体験した時
一気に自信を持つことができます。

 

指導者はここで
 教える相手に興味のアクセルを踏ませないといけません。

 

 

次に
 少し知っただけで全て知った気になった素人にブレーキをかけないといけません。

 相手によっては、
  アクセルを放したり
   自分でブレーキをかける

俗にいう、意識高い系の志高い人、賢い人

 

 

このあと、

勉強すればするほど、自分が未熟だと痛感していきます。

※これは何を学ぶときも、
 のすべて事象に存在することを理解しましょう
 
 人間関係も然り

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり自分が何かを学ぶ時は

 最初は自信をもったら入口

 凹んで来たらスタートが切れた

と思ってちょうどいいんじゃない?

 

 

 

 

 

折れない心が大事なのじゃよ

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