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日常

データの価値

2020.06.12

データを多く集めること自体には必ずしも価値はなく、
そこから取り出される様々な意味や知見にこそ価値がある。

 

我々の仕事で例えるならば、

 

工事の実績を作り
※お仕事をさせていただいて

工事の写真を撮って
※記録を残させていただいて(許可を取って)

初めてご利用いただくお客様へご覧頂き

初回取引の不安を払しょくする ←ここで初めてデータが価値を生むと考えます。
(ご安心頂く材料を提供する)

 

 

日々の活動は人と人とのリレーションシップだと思います。

 

そんなものの一例として

 

 思い出が記憶となり

 記憶が経験となり

 経験が思考(感情)を産み

 思考が人の行動を決める

 人の行動が未来を決める

 

 

仕事に対して、成功も、失敗も感じない人は

エモーショナル(感情的)では無いので

思い出も、記憶も意味がない


 

全ては掛け算なので

1つでも「0」があれば無になります

 

なので日々失敗したなとか、成功したなとか

仕事で1回も思わない人は、きっと意味ないと思っています。

 

 

まぁ、すべての行為が、

絶対値ではないので、思考した結果

負の数(マイナス)を発揮する人もたまにいますよね

 

 

 

 

ポイントは

「が」なんだよなー

「は」じゃないんだよなー

わっかるかなぁ~

わっかんねぁだろうな~

いぇ~~い

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