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日常

採用活動のお話

2019.08.26

※写真は「ブランディング勉強会」の一コマ。
 マーケティングが製造業発祥の手法なら、
 ブランディングで建設業を変えてやる!(みんなに言ってない裏テーマ)

と言うのは、後半のお話につながります。

 

さてさて、表題の「採用活動のお話」


7/28(日)に参加したリクルートさん主催の「はじめての転職フェア」から
あっと言う間に1ヶ月が経過し、採用活動も一段落。

もう次の展開には動いていますが...

結果的に、転職フェアからは施工管理枠で1名採用に至りました。
諸々の採用活動を含めると9月入社だけでも3名新しい仲間が増えます。

それでも、まだ会いに行くと決めている方が数名居られます。
お急ぎでは無いと仰られていたことと、
当月の採用人数がお仕事を一緒に行うスタッフの人員の兼ね合いで3名にしました。
※バディ制度という名の下、師匠&弟子のような形でマンツーマンOJTを教育の基本スタイルとしているため。既存スタッフ側の受入OKが出ないと入れれないという諸事情もあり。

前置きが長くなりましたが、
リクナビNEXTへの掲載で最も大きい反響は同業他社さんからの営業電話です。

これがまた、色々な方が居られて、
基本的にやる気の無い(個人的な見解)営業マンやアポインターが多いです。

電話をしてきて「何がしたい」と言う部分が、
・売れたらいいな
・アポを取らないと
・仕事だから掛けました

の方がほとんど、というか全員でした。
お取引のある会社の属にいう「別部署」の方もこんな感じです。

その点、当社を担当いただいている採用関連の営業さん・アシスタントさんは
・イレギュラーな要望にも、どうしたらそればできるか考え、挑戦してくれる方
・献身的に当社と求職者さんを繋げようという想いのある方
・戦略やデータに強い方
・反応速度の速い方(本人みたら分かると思いますが...笑)

正直、当社社員ではありませんが、自慢できる方々です。
共通して言える事は、「本気」で取組んでくれていることです。

当社社員も「本気」の人が社会の平均に比べて多いと思います。

本気でやってたら 大抵のことはできますし
本気でやってたら 面白いし
本気でやってたら 誰かが助けてくれる

社内に貼ってあったりもする標語ですが、ホントこれな!と思います。

当社にお電話いただく方、これからご応募いただける求職者の方、
「本気」で生きてきた人には、楽しい会社です。
「本気」で生きてきたと思えない人は、きっと楽しくないですよ。

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